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ActionScript

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先日「Stage3D勉強会 #1」にて「AGAL入門」というテーマでお話させていただきました。とはいえ、時間配分がアバウト過ぎて半分も話をしていないというか、AGALの話題がほとんどできなかったという…申し訳ないです。

一応、スライド資料のほうをアップしておきます。次に何かの機会があればきちんとしたいです。。

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FlashPlayer11がでたのでいろいろ遊びはじめてますが 3D が楽しいですね。シェーダー(AGAL)が仕様あるけど実装してないところとか、おかしなところがあったり情報少なくてなかなかにらめっこなこともありますが。。今のところなんちゃってライブラリ(レガシーなOpenGLみたいのです)こしらえながらシェーダで遊んだりしてます。

その流れで今日は CubeTexture でプチはまりしました。AGALとか大体こんなんやろぉとかノリで書いてみるしかないんですが、全然表示されへん。。いろいろやってたら、AGALのテクスチャフィルタに関係なくmipmapでuploadせんとあかんみたい。このあたり今後どうなるのかなぁ。

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AdobeMAXでFlash関連いろいろ発表ありましたね。FlashPlayer11やらAIR3.0がリリースされたのでみなさんも遊ぶといいと思うのです。

で、フリーの環境FlashDevelopで遊ぶときのメモ書いておきますね。それぞれ incubator が公開されたときにみなさんがブログで提供されていた情報がほとんどですがメモということで。

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OpenGLの勉強してたら、順当にGLSL(Shader)のことになって、GLSLってPixelBenderに似てるなぁとか思ったら、それもそのはずPixelBenderはGLSLをベースに開発されたっていうし、んだらPixelBenderやってみよう(主にShaderJob系)ってしてたら、flash.geomのUtils3Dとか悪くないなぁとか思いつつ、Flashビルトイン?の3D系APIに向き合ってみよう、といった最近。遅いけど。
で、FLARToolkitは大抵PV3Dとかライブラリと連携してると印象してるのだけど、flash.geomパッケージでやってみようとテストしてみました。

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最近GraphicsPathと戯れているのですが、その関連で書いたGraphicsPathからシェイプの矩形を取得する関数を貼っておきます。滅多に使うことはないと思いますが、たまにはエントリーしてみるということで。

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yossyさんが「x = x + (d – x) / 2.0 を時間に基づく関数に変換する」というエントリをアップしていたので、少し違う方面から解いてみる。結論から言えば結果は同じなんですが…、こういった問題はわりと見た目?から考える性格なのでちょっとやってみます。というかこういうこと考えるの好きで…。

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ActionScriptでグラデーションの塗りを行う場合、graphics.beginGradientFill() あるいは graphics.lineGradientStyle() で塗りの指定を行うわけだけど、グラデーションの位置などは Matrix で指定する。この Matrix は、matrix.createGradientBox() メソッドで作成できるのだけど、イマイチ使いにくい感がある。なんか気持ち悪い。

てなわけで、グラデーション的な Matrix をもう少し分かりやすく作りたいなぁ、というエントリーです。

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最近、Tween系のライブラリは群雄割拠の様相を呈しているけど、僕は相変わらずTweenerです。慣れてるし量的な感じになると自前実装だし。
てなわけで、Tweenerの拡張をひとつ。Tweenerにはベジェ曲線上をTweenさせる「_bezier」があるのだけど、それのスプライン曲線版 「SplineModifiers」 です。

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話題の「wonderfl」がおもしろいです。ブラウザでActionScriptを記述すると、あたりまえのようにSWFが再生される。すごいです。最近、25Line-ActionScript とか、小品的なものはやっぱりいいなぁと感じていたので、さらにほえぇと。

エディタはHTMLのフォームでコード補完とかお便利な機能はないですが、シンプルなエディタとプロンプトでプログラムを勉強(遊んで)いた頃の感覚があって僕は好きです。

で、ありがたいことに「frocessing」が使えるのです。他に利用できるライブラリが実案件などで十分安定化しているのに対して、オレオレリブ的なものをパスに加えていただけるとは懐深いです。(でも普段やらないような書き方したらバグ発見してもうた…やっぱ脆い)

せっかくなので、frocessingのサンプルなどつらつら書きながら、僕なりに楽しみたいですねぇ。僕の場所はここです

というか、mrdoob氏にびびった。

先日Adobeから発表された、C/C++のコードをActionScriptで利用できるという Alchemy。いろいろと情報が揃ってからぼちぼち触ってみようと思っていたけど、ついついちょっとだけってことで。
全然わからんことばかりなので、試しやすそうな疑似乱数 MersenneTwister を錬金してみることにしました。

Alchemyを動かすには、Adobe の Get Start を見ればすんなりといった。amachangさんの「C/C++ のコードを Flash Player で動かす! Alchemy を速攻試してみる。」も非常にわかりやすい。僕の場合は、Windows で Cygwin 環境でしたが同じような感じです。FlexSDK は Gumbo 使ってます。

Mersenne Twister については「Mersenne Twister with improved initialization (2002)」 のソース(mt19937ar.c)を利用しています。
比較する為に用意したクラスは、Onegameさんの記事を参考にさせていただきました。

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