[f5]フラットぐらい…
フラットシェーディングぐらいできたらええんやろなぁ。と思いながらぼちぼちやってます。そんなんPV3DとかAway3Dとか使えば早いんですが…。まぁプラモ好きに完成品かえいうてるもんで。
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フラットシェーディングぐらいできたらええんやろなぁ。と思いながらぼちぼちやってます。そんなんPV3DとかAway3Dとか使えば早いんですが…。まぁプラモ好きに完成品かえいうてるもんで。
FlashPlayer10が公開されてしばらく、そろそろFP10向けの勉強を初めてみようかと思ってます。とりあえずはGraphics辺りから始めようと思いますが、公開されたらテストしてみようと思ってたMatrix辺りから。
環境はなんとなく Flex4 Gumbo の Nightly Builds で(flashパッケージしか使わないけど)。
>> Flex4 Gumbo Downloads
>> flashplayer10 reference( 070208 )
>> Gumbo Language Reference
随分むかしのこと、当時MacはPowerMacで、ThinkCを使ってプログラムをしていたことがある。C言語は覚えたばかりで、シンタックスは理解できたけど、Appleのライブラリ?であるToolboxを利用する部分が意味わからんかった思い出がある。
プログラム自体は画像ファイルを読み込んで、GUIの操作によって解析するというシンプルなものだったけど、PICTデータを使えるデータに変えたり、GUI周りのプログラムに苦労したような。というより、何かの本を丸写ししたような。WindowsのVisualCを少し書いたことがあるけど、同じような感じで、しばらく大文字に拒否反応が出るくらいだった。大文字で書いてあるやつ意味わからんみたいな。
その後登場したJavaは、それらに比べて遙かに見通しがよいと感じた。呪文ではなくロジックを組んでいる感覚。ActionScriptはAPIも少なめなので、やはり見通しがいいと感じた。
最近、iPhoneなんかのMacのプログラムとか遊びたいなぁとか思うけど、やっぱりそんな感じなんかなぁと。Toolboxよりか全然わかりやすくなった、とのことだけど。まぁでも、ThinkCも楽しかったなぁ、とか。
ADCに野中先生によるMatrixの解説記事が公開されていました。僕も同じようなエントリーを書いたことがありますが、先生の解説に比較して非常にそっけないですね。思いやりがいたらないなぁと。
それはそれとして、先生は記事の中で「Matrixのヘルプに間違いがある」と指摘していましたが、前から気になっていたのですっきりしました。で、何がというと。
昨日つくったキューブをミ○ーズブロック風にしてみました。実物は表面のシール?の質感が多少残念ではありますが、なかなか楽しめます。色ではなくて形をたよりに面を揃えるので、本家版より難しい感じはします。形を見誤って平坦な面にならなかったりとか。回転させるときにもたついたりとか。
とはいえ、いろいろの形が生まれて興味深いですね。いい感じのときにしっくり置けるスタンド的なものがるといいのですが。
最近、おフロの開発をぼちぼちと再開していまして、主に3D関連のクラスを触ったり眺めたりしているのですが、何かつくってみないことにはデバッグもできんと。で、キューブとかつくっていたりしました。