何かムシとかサカナぽいの
今月のモデルグラフィックスはザブングルリローデットでとてもうれしい。速攻ゲットしました。4月に発売のウォーカーギャリアはとてもよさそう。僕も欲しい。
というのとは関係ないのですが何かつくってみようということで、衝突判定を変にしてムシとかサカナぽいのつくってみた。
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今月のモデルグラフィックスはザブングルリローデットでとてもうれしい。速攻ゲットしました。4月に発売のウォーカーギャリアはとてもよさそう。僕も欲しい。
というのとは関係ないのですが何かつくってみようということで、衝突判定を変にしてムシとかサカナぽいのつくってみた。
Tweenerの_bezierプロパティは制御点だけを指定するので動きとしては滑らかな軌道を描きますが(イラストレータでいうところのスムーズ)、コーナー連結のように滑らかでない動きができない。曲線のパラメータに連結点を指定すればよいので、_bezierプロパティを実装しているCurveModifiers.asに手を入れてみた。
先日エントリーしたJSFLですが、どうも実装が緩いのでちろちろ手直し入れていて。改めてアップすることにしました。主なところは、曲線の情報を得るのに使っているEdgeというオブジェクトが、始点と終点の情報が他の曲線と比べて逆になる場合がある、ということの対応と、書き出す座標値の方向を順方向、反転方向選べるようにしたところ。
Tweenerにはベジェ曲線上をトゥイーンさせるプロパティ「_bezier」があるのだけど、曲線の座標を指定するのが面倒だったりなかったりします。できればガイドのように自分で描いた曲線をトゥイーンさせたい。で、ペンツールなどで描いた曲線からTweenerの_bezier用のスクリプト出力する簡単なJSFLをつくってみた。
いつもお世話になっているTweenerのことをもう少し勉強してみようと思い立って、Modifierをつくってみることにした。Modifierは、Tweenerが対象Objectのプロパティを更新する際に何かしらの処理を割り込ませるようなもので、例えば「Tweener→displayObject.x」を「Tweener→Modifier→displayObject.x」という流れにするものらしい。試しに簡単な関数を間に挟む「FunctionModifiers」を書いてみる。
正規乱数というのは、統計確率の分野では形而上学的存在ではなかろうかと思われる正規分布(ガウス分布)に従う乱数のことで。今回はその乱数を生成するスクリプトです。
| 書店をぷらぷらしていたら、割と厚いWEBアクセシビリティの本を見つけた。これまでアクセシビリティのJIS規格や、ガイドライン的な書籍ぐらいしかなかったので迷わず購入。奥付見たら去年の秋に初版だったようで、僕は気づくの遅いなぁとか思ったわけで。アクセシビリティにおけるユーザ像、ユーザの用いるブラウジング方法などの想定、その上での基本的な対処の考え方やガイドライン、Javascriptなど各技術への言及、読み上げソフトなど具体的な環境の紹介、またテストの方法など中々充実した内容。Flashにも一章分の記述があってうれしい。 |
花粉やら高熱やらで脳脳とろんとろん、コミュニケーションのネジが緩くなっている最近です。そんな雰囲気で舞城王太郎氏の「九十九十九」など読んで、メタメタですごく面白い。舞城さん大好きかも。
今年は、Web系の諸々のことに馴染んでみようと、ほんわかした思いつきがあったので、3月に入ってアマゾンやらグーグルやらのサービスやらAPIやら。ちょっと経験してみようと思ったのはいいのだけど、アカウント増えてパスワード忘却気味でやっぱりネジゆるんでいるのかなぁ。の流れでツイツターも初めてみました。かなり遅いのですが…。ほんとは少し前にアカウントつくっていたのだけど長らく放置ED。今日ようやくログ?の「@」の意味が逆だったと気づいた…(汗)。
んでTwitterのRESTとか調べてたら、niumさんからADDきていて驚いたりして(ADDのノリもよくわかってない…)。昨日、Progressionダウンしていて、試してみようと思ったところだったし。SRC見てるとやはり勉強になるなぁ。これでAS3での制作もとっつきやすくなりそうだなぁ。しばらくゲームは控え目かなぁ。
最近は季節変動で呼吸器系をやられつつゲームやり過ぎな毎日ですが、2つの2次ベジェ曲線の交点について簡単に書いてみます。最初は幾何学的に解けるんじゃないかと考えていたのですが、結局は数値解析的な方法で求めました。Bezier Clipping 法の考え方(FatLine)を参考にしています。